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将棋や囲碁をする楽しみのこと。 「橘」はみかんのこと。中国の巴邛 (はきょう) の人が大きなみかんの実を割ると、中に二人の仙人がいて、囲碁を打って楽しんでいたという「幽怪録」の故事から。 「み・可・ん (みかん) 」の三文字の抱き字が、碁石になっている趣向です。 


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 オフィシャルアカウント 川端くみの「勘亭流ってなぁに?」

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@kumi_kanteiryu 


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 Kanteiryu | Kabuki Typography A 400-year-old Japanese theater script from the Edo period. Handwritten in the traditional style. Based in Japan. Commissions available. 

 #勘亭流 #囲碁 #碁石 #故事 #japanesecalligraphy


本日は以上、川端でございました。

以前より度々ご紹介していますが、勧進帳の一幕に出てくる台詞を書き綴った、オリジナル商品のおてもと袋(箸袋)です。 懐紙を“襟”に見立てて二重構造にする事により、袋自体が汚れない仕様になっております。 

これまで挑戦してこなかった、金や黒といった新たな紙色とも相性がよく、様々な色展開が可能です。 ただ、折加工を手作業で行っているため、生産数に限りがありますが、オリジナルデザインでの作成が可能です。 


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 #勘亭流 #勧進帳 #箸袋 #和食 #japanesecalligraphy


本日は以上、川端でございました。

勘亭流の“倫敦”の時に、ユニオンジャック(青・白・赤) の配色で、様々な欧文書体の“LONDON”を合わせました。 


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 #勘亭流 #ユニオンジャック #uk🇬🇧 #london #japanesecalligraphy


本日は以上、川端でございました。

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