『薩摩訛情諷』

こんばんは。今回は『薩摩訛情諷(さつまなまりなさけのひとふし)』

と書かせて頂きました。原本は、大正後期の上方の芝居番付なのですが、

実はこの狂言を拝見した事がなく、ご覧になられた方、お詳しい方、

勉強させて頂けると幸いです。


“恋のほのふの朱鞘さへ もつるる色の十文字 源五兵衛がうらみの白刃”

本日は以上、戯筆でございました。

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